ROBLABOROBLOX専門スタジオ相談する

Robloxのライブイベント「ロブフェス」

人が集まる理由を、
ブランドとの出会いに。

ROBFES

ロブラボが企画・開発・運営する
Robloxのライブイベント、ロブフェス。

企業の参加方法を見る
ロブフェスSummer 2026。光るステージの前に多くのアバターが集まり、同じライブを楽しむ会場の記録。
ROBFES Summer 2026 / 実開催の記録

ROBFES Summer 2026

限られた時間に、
集まる熱量。

本開催の時間

時間

本開催期間の延べ訪問回数

回突破

01 WHY JOIN NOW?

今、行きたい。
その理由をつくる。

ゲームを公開しても、遊び始めてもらえるとは限りません。
だから、参加する前から「行きたい」と思える理由を。
ライブイベントなら、会いたい出演者や開催日時が、そのきっかけになります。

ロブフェスのステージを光の線が包み、アバターたちがライブ演出を共有する実開催の記録。
ROBFES Summer 2026 / ステージ演出の実記録

ONE STAGE, SHARED

離れていても、
同じ瞬間を。

参加者が複数のサーバーに分かれても、同じステージを楽しめるように。出演者のアバターや動きを同期する仕組みで、ライブの一体感を支えています。

ロブフェスの取り組みを読む

02 START WITH YOUR PURPOSE

ブランドの目的から、
関わり方を考える。

子どもたちに、何を届けたいか。
その目的によって、合う方法は変わります。

02 / 体験を通じて、記憶に残したい

自社のライブイベントを、
一緒につくる。

ブランドやIPならではの、
その日だけの体験を。

企業・ブランドのイベントとして、開催そのものを企画する方法です。子どもたちが参加したくなる理由から、体験全体を設計します。

つくる場
企業・ブランドが開催するライブイベント
ロブラボの支援
企画・開発・運用

参加方法が未定でも、ご相談いただけます。
ゲーム開発という方法も含めて、目的から提案します。できることを見る

04 THINK BEFORE WE BUILD

企画は、
目的を聞くことから。

実施形式や仕様を固める前に、
何を届けたいかを教えてください。
子どもたちの興味との接点を、一緒に考えます。

  1. 目的と相手を、整理する。

    ブランドの背景、届けたい相手、実現したいことを共有します。

  2. 参加したくなる理由を、考える。

    会いたい、友達と楽しみたい、体験してみたい。子どもたちの動機と、企業の目的をつなぎます。

  3. 合う方法を選び、形にする。

    スポンサー参加か、自社ライブイベントか。目的に合う方法と実施内容を、企画から具体化します。

TO START THE CONVERSATION

最初は、「誰に、何を届けたいか」から。
企画書はなくても大丈夫です。時期や予算は、決まっている範囲で。

LET'S THINK TOGETHER

何をするかは、
一緒に考えましょう。

子どもたちが、自分から参加したくなる接点を。
Robloxへの参入を、企画段階からお手伝いします。

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