ROBLABOROBLOX専門スタジオ相談する
光が差し込む建築の段に集まる、ロブラボのメンバーアバター。

ROBLOX専門の企画・開発・運用スタジオ

子どもたちの
遊びたい」から、
企画する。

企業の目的を、興味を持ってもらえるコンテンツへ。
何をつくるかが決まる前から、一緒に考えます。

その企画を支える実績

NEWSお知らせ

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01 EXPERIENCE, REPEATED

100万訪問回数以上のコンテンツ

遊ばれる企画を、
重ねてきた。

世界観も、遊び方も異なるコンテンツで、
ヒットを重ねてきたロブラボ。
その知見を、次のRoblox企画に生かします。

コンテンツ14本の実績を見る

02 ORIGINAL WORLDS / 自社開発

企画を、
遊べるかたちに。

世界観、スピード、自由度。
自社作品から、ロブラボのものづくりをご紹介します。

01 / 自社開発世界観・キャラクター

モンスターメトロ

世界とキャラクターから、
遊びたくなる入口をつくる。

作品を詳しく
02 / 自社開発2ヶ月での開発

ファインドザソード

遊びの核を捉え、
企画を素早くかたちに。

作品を詳しく
03 / 自社開発ゲーム設計・技術

クラフトヴィル

自由に遊べる体験を、
技術で支える。

作品を詳しく

BRAND & IP / 開発協力

親しまれる世界を、
Robloxでも。

BEYBLADE X-BATTLES。プレイヤーがスタジアムを囲む承認済み画像。

BEYBLADE X-BATTLES

株式会社タカラトミー (開発協力:ロブラボ)

訪問回数

Robloxで作品を見る
ZOIDS RIVALS。明るい格納庫に立つ青いゾイドを大きく写したの提供ビジュアル。

ZOIDS RIVALS

株式会社タカラトミー (開発協力:ロブラボ)

IPの魅力を伝える、
Robloxのコンテンツ。

Robloxで作品を見る

03 A REASON TO JOIN

Robloxのライブイベント「ロブフェス」

好きな人と、友達と。
ライブに集まろう。

ロブラボが企画・開発・運営する、ロブフェス。
好きな出演者のライブやダンスを、アバターで一緒に楽しむイベントです。

ゲームを公開しても、遊び始めてもらえるとは限りません。
「今日はあの人に会える」「友達と一緒に参加できる」。
ライブイベントは、遊びに行くきっかけをつくる方法です。

Robloxで人が集まる理由を知る
ROBFES Summer 2026のライブ会場に集まる多くのアバター。
ROBFES Summer 2026 / 実開催の記録

みんなが集まる、限られた時間。

時間

好きな出演者や友達と、
同じライブを楽しんだ2日間。

ROBFES Summer 2026

回突破

本開催48時間の延べ訪問回数
ロブフェスの光と音楽によるステージ演出の実記録。

参加する理由を、
心に残る体験へ。

離れた場所から集まっても、同じ演出で盛り上がる。
出演者と参加者をつなぐ仕組みを、ロブラボがつくります。

04 START WITH YOUR PURPOSE

目的から、
一緒に考える。

何を届けたいか。そして、何に興味を持ってもらえるか。
その接点から、合う方法を提案します。

  1. 01 / 繰り返し遊んでもらう

    ブランドを楽しむ、
    Robloxのゲームをつくる。

    興味を引く入口から、遊び続ける理由まで。
    企画・開発・運用をつなげて考えます。

  2. 02 / 一緒に参加して、記憶に残す

    自社のライブイベントを、
    一緒につくる。

    ブランドやキャラクターを主役にしたライブを、
    Roblox上で企画・開発・運用します。

  3. 03 / まず、知ってもらう

    ライブイベント「ロブフェス」に、
    スポンサーとして参加。

    子どもたちが集まるイベントで、
    ロゴやアイテム、演出を通じてブランドを届けます。

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05 PEOPLE BEHIND THE PLAY

つくる人も、
遊びを知る人。

企画・開発・運営・発信をつなぐ、
ロブラボのメンバー。

青いロブラボのロゴを囲み、街の横断歩道を歩くメンバーアバターたち。
ROBLABO MEMBERS
タブレット、パソコン、VR機器で一緒にゲームを楽しむメンバーアバターたち。
メンバーのアバターによるチームビジュアル

WE PLAY, TOO.

遊ぶ視点を、
つくる力に。

自分たちも、プレイヤー。
おもしろさを追いかける視点を、
企画とものづくりにつなげます。

会社・メンバーを知る

06 LET'S THINK TOGETHER

企画が決まる前に、
話しましょう。

届けたい相手と、実現したいことを教えてください。
子どもたちが興味を持つ理由から、一緒に考えます。

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実施形式や仕様は、未定でも構いません。